借金返済にはコツがあります

借金の返済といっても色々ありますが、このサイトを訪れたあなたは借金の返済に苦労しているから訪れていることでしょう。

 

そんな場合は借金の専門家に相談をするのがすごく重要になります。

 

匿名で無料で相談できるので気構える必要は全くありません。

 

こんな感じです↓ どのくらい借金を減らせるかも分かります。

 

専門家に相談すると何が得なのか?

 

まず、借金の取り立て、催促を即座に止めてくれます。そして、法律を元にあなたの借金をどれだけ減らせるのか、どういった方法を使えば借金返済が楽になるのかを親身になって考えてくれます。

 

過払い金が発生する状況であれば、過払い金を取り戻すことで借金の返済がかなり楽になります。

 

まもっと深刻な場合には個人再生や自己破産といった手段をとることができます。

 

過払い金請求などの任意整理や個人再生、自己破産を行うと↓こんな感じで総支払額を減らして、十分に払える範囲で返済していけるようになります。

 

借金返済コツ|知らなきゃ損するお得な裏情報

 

今のあなたの状態に一番合った返済方法を専門家が無料で教えてくれるので利用してみるといいですよ。

 

こちらで簡単な質問に答えるだけで、あなたに最適な専門家を紹介してくれます。

 

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借金返済のコツについて書いていきます

 

知らなかった主人の借金癖について。

 

借金返済コツ

 

私の借金の体験談ですが、実際に借金をしたのは主人です。
恋愛結婚ですが、主人は再婚で前妻との子どもに毎月、養育費を払っていました。コツコツがんばっている姿、私といる時の誠実であり、落ち着く感じに引かれ、交際し、結婚に至りました。

 

結婚当初、生活費の管理(通帳類も)は、養育費の送金があるため、自分でする。この事に関しては、しかたがないのかなぁと思いました。しかし、自分(主人)宛の郵便は、開封しないでと。なんかおかしいなぁと思いつつも、前妻との子どもから手紙が届くかもしれないし…と容認というか、理解していました。

 

借金返済のコツ

 

しかし、私の(使ったと)知らないクレジット会社からの明細が届き、思いきって開けると、キャッシングの明細でした。何かの間違いであってほしいと思いましたが、主人に連絡し、帰宅後、借金があると知らされました。

 

借金なんて返済したことないのでコツがあるのかすごく気になりました。

 

最初の明細の分は、ほんの少し。しかし、ほかのカード会社数社に合計500万円程の借金があると、打ち明けられました。給料の中から、養育費を払い、自分のしたい事をがまんせず、人への見栄など、そうしてできた借金で、話すと破談になると思い、話せなかったと。

 

結婚間も無いという事もあり、義母に相談し、義母と義兄が返済してもらいました。これも借金返済のコツなんて言ったら怒られそうです。

 

借金返済のコツはこれ

 

そうして、数年経った現在。またも、発覚です。これも、私が気付いて、問い詰めて打ち明けられた事です。たまたま、届くはずの郵便が届かず、管轄の郵便局に問い合わせたところ、「配達を止められている。家族のだれかが、されたのでは?」との事。子どもが小学生のため、私がしていない限り、主人です。

 

今回の原因は仕事上のミスを埋めるために、借り入れしたと言います。そのとき、私は妊娠中で、「余計な心配をさせる」「どうにかできる」と話さずにいて、現在まできたとの事。借りては、返しての繰り返しで、膨れ上がった借金を、銀行系のローンをくみ、返済するつもりだったそうです。その郵便物を私に見られたくないばかりに、郵便を止めていたと。

 

腹が立ちますよね。ここまで膨れ上がってしまった借金をどうやって返済すればいいのかコツが全く分かりませんでした。

 

借金返済コツ

 

銀行に借り換え、月々の返済ですが、私にだまって返せる額ではありません。いろいろ、謝罪や反省じみた言葉をくちにしますが、結婚当初と同じなのです。で、今回、義母に連絡したところ、思わぬ事を聞きました。私と知り合う前にもあり、債務整理を行い、義母が返済していたと。義母が口を滑らせました。また「自分の娘なら、結婚させない」とまで」。私には隠していましたが、主人には借金癖があるようです。もしかすると、前の離婚も借金ではないかと思います。借金返済のコツがわからなくなってしまいそうでした。

 

借金癖を除けば、申し分のない主人です。子どもにとっても、休みの日にはとても相手をしてくれる良いパパです。

 

今の借金の返済のめどは、まだまだたっていません。しかし、先々の事を考えると不安です。ばれないと話さないというのは、いつも私が疑っていないといけないということ。今後、主人を信用していけるのか、子どもにみじめな思いをさせるのではないかと不安です。いっそのこと、離婚して他人になった方がらくなのではないかと思います。

 

やはり借金返済のコツを知ることが一番重要なのではないでしょうか?

 

 

お金に対する価値観まで変わってしまう借金

 

私が借金をしたのは本当にちょっとしたことがきっかけでした。転職活動から仕事が決まり、初めてのお給料までの2ヶ月の間に交通費や交際費などに使えるお金が足りなくなったことが始まりでした。

 

借金は価値観を変える

 

当時で社会に出て7〜8年は生活しており、いただいたお給料の中で遣り繰りをするのは当たり前でしたし、クレジットカードを1枚持っていましたがキャッシングの意味もわからない状態でした。しかし、ちょうどその頃に知り合った方から借金についての知識を聞くことがあり、仕事が決まり次第返済していけるのだから大丈夫だろうと思い軽い気持ちで借りたのです。借金に対してはあまりいい印象はありませんでしたが、使い方や自己管理がしっかりしていれば上手に助けていただくことができるものだと、そう思いました。借金の返済にはコツがあると思っていて、そのコツを自分で把握していると思っていたんですね。

 

仕事はすぐに決まりました。けれど、額はあっという間に膨らんでいきました。利息や元金についての詳細を調べたりしっかり返済計画を立てなかったことも原因の一つだと思います。気がつけば「来月返せるから大丈夫」の繰り返しになってしまっていたのです。いつしかキャッシングだけでなくショッピングもするようになりました。自分なりに計画を立てているつもりでしたが、あくまでも‘つもり’に過ぎなかったのです。借金返済のコツがわかっているつもりになっていたんですよね。

 

借金返済コツ

 

結局、それから7〜8年は返済に追われる日々になりました。お給料が入るとまず返済の月日は気持ちの上で辛かったです。給料日は待ち遠しいのですが、嬉しいはずなのに半分以上が返済で消えていく…もちろん自分の蒔いた種であり、原因も責任も自分にあることが重々わかっていても、結局は生活水準を変えることもできず、その月の生活と借金返済のためにまた借りることを選ぶことしかできませんでした。借金返済のコツがわかりませんでした。一生懸命働いていただくことのできる有り難いお金、好きなものを買ったり楽しい時間を過ごしたりと有意義に使うことができている時は良かったのですが、いつしか、お金とは私を苦しめるものという風に、お金に対する価値観まで変わってしまいました。

 

今となっては、見直せるチャンスはいくらでもあったと思います。コツをつかむこともできたと思います。単純に自分に負けてしまうと言いますか…見栄っ張りだったり、断るということができなかったり、お金だけではない自分の内面のいろいろなところにその原因はあったように思いますし、お金に対する感謝の気持ちが少なく、実際に抱えている金額を目にすることから長い間逃げていたように思います。

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